2009年3月5日木曜日
2009年2月10日火曜日
時間管理にも「2割8割の法則」を
轉載日本電子報當中有關80/20法則的應用一文
今日は、
【 時間管理にも「2割8割の法則」を 】
というテーマでお伝えします。
あなたのビジネスのヒントになれば幸いです。
━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━
<今日のピークパフォーマンス方程式。>
【 時間管理にも「2割8割の法則」を 】
───────────────────────────────────
■昨日は
時間管理において、過度の「気合いと根性」は
百害あって一利なし。
心身いずれかが「折れて」しまっては元も子もない。
なにか新しいことを始めようと思ったら、始める前に
今やっていることを捨てなければならない。
そんなお話をいたしました。
今日はその続き。
■何か新しいことを始めようと思ったら、
まず、
「いま投下している時間のなかから、
なにかを断固として、きっぱりと、決然と、
捨てなければならない」
といいましたが、では、残す行動と捨て去る行動の
判断基準はどこに求めればいいのでしょうか。
■それには「2割8割の法則」を当てはめれば良いでしょう。
(なんだ、そんな話知ってるよ、とかいわないでくださいね。
知ってても出来ていなければ、意味がありません)
「2割8割の法則」をご存じない方のために、
簡単に説明しておくと、この法則は
▼上位2割の人が総資産の8割を持っているとか
▼上位2割のお客さんから売上げの8割が上がるとか
▼上位2割の人からのクレームがクレーム総数の8割を占めるとか
▼上位2割の都市の人口が国の人口の8割を占めるとか
厳密でなくても、おおよそのところで統計的に
認められている傾向として
「上位2割の○○が全体の8割を占める」
というものです。
■時間管理もこれに当てはめて考えればいいのです。
そう、あなたが投下している時間もきっと、
【 2割の時間で、成果の8割をあげている 】
はずです。
逆にいうと、
【 8割の時間は、成果の2割しかあげていない 】
ということにもなるでしょう。
■私たちは毎日、時間を細分化して、さまざまな行動、
すなわち、
▼新聞読む
▼本を読む
▼営業に行く
▼ブログを書く
▼会食する
▼パーティに出かける
▼会議に出る
▼電話する
▼メールを送る
▼ホームページを見る
▼運動する
などなどなど、、、
のために時間を投下しているわけですが、
それらを短期的、長期的に見て、なにが一番
大きなリターンを私にもたらしてくれるのだろうか。
常にこのことを考えながら、トーナメント方式で
日常の行動を入れ替え入れ替えしながら、
全体として、より高いパフォーマンスをあげるために
予定を組み上げつづけることによって、
はじめて生産性を継続的に向上させることが
できるのです。
■ちなみに私の見るところ、この法則を知っている人は
かなりの比率で存在しているわけですが、
この法則を24時間、というのは大袈裟にしても、
少なくとも一日に何度かは顧みて、
つねに時間配分を組み替えている人、
となると大きく比率は減少します。
■知っていると分かっている、やっている。
これらはまったく別のものです。
わたしは同じ内容のメルマガを切り口や表現を変えて
何度も配信します。
そしてそれに対するお叱りをいただくこともあります。
■ネタ切れか、とか、江戸川乱歩みたいに断筆したら、
とか(笑)
小心者で人一倍繊細で傷つきやすい私など、
悲しくなることもあるのですが、
そういわれても、自分のためにも、
同じ事を自らに言い聞かせるために書かねばなりません。
■なぜなら、
「知っている」のと「やっている」のはまるで異なる
ものだから。
思考習慣、行動習慣ともに「習慣」と名の付くものは
同じ事を何十回、何百回、何千回と言い聞かせて、
はじめて身につくものなのです。
■そうして無意識レベルに落ち、自動操縦で考えられる、
行動できる、ところまで、徹底しなければ、
「知っていて知らず」
という、成長の止まった、中途半端に自惚れた、
一番危険な状態に陥ることが分かっているのです。
(その状況に陥るくらいなら「知らない状態」のほうが
まだいいです。知らないというのは少なくとも、謙虚に
学ぼうという姿勢にはなれるから)
私自身、自惚れやすいからこそ、
自分は何もできていないと再確認するために、
同じ内容を繰り返して書いては自らに言い聞かせている
わけなのです。
■もし「平成進化論」を読まれて
▼何度も同じ事の繰り返し
▼金返せ(ってお金もらってないんですが)
▼断筆したら?
といわれる方があったとしたら、その方は、
自動操縦で成果をあげる方法を
実践できる方であり、
おそらくはすでに相当程度に高い生産性をもって
仕事を進めていらっしゃる方でしょう。
■それゆえ「平成進化論」をお読みいただく時間は
もはや「2割8割」でいうと効率の悪い8割に入っていると
思われるので、
このメルマガをお読みいただくのは、その方にとって
お時間の無駄になることと拝察されるし、
それにお気づきの賢明な方だともおもうのです。
■「平成進化論」は決して万人に向けて配信している
メルマガではなく、
(そんなメディアがあったとしても
全体主義の国家くらいにしか存在しないことでしょう)
必要としている人が必要としているところだけ
「つまみぐい」でお読みいただければいいとおもっている
メルマガ。
したがって「つまみぐう」ところがなくなったら
メルマガの解除、という選択こそ成果を出すための
「2割の行動」となるのではないでしょうか。
今日は、
【 時間管理にも「2割8割の法則」を 】
というテーマでお伝えします。
あなたのビジネスのヒントになれば幸いです。
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<今日のピークパフォーマンス方程式。>
【 時間管理にも「2割8割の法則」を 】
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■昨日は
時間管理において、過度の「気合いと根性」は
百害あって一利なし。
心身いずれかが「折れて」しまっては元も子もない。
なにか新しいことを始めようと思ったら、始める前に
今やっていることを捨てなければならない。
そんなお話をいたしました。
今日はその続き。
■何か新しいことを始めようと思ったら、
まず、
「いま投下している時間のなかから、
なにかを断固として、きっぱりと、決然と、
捨てなければならない」
といいましたが、では、残す行動と捨て去る行動の
判断基準はどこに求めればいいのでしょうか。
■それには「2割8割の法則」を当てはめれば良いでしょう。
(なんだ、そんな話知ってるよ、とかいわないでくださいね。
知ってても出来ていなければ、意味がありません)
「2割8割の法則」をご存じない方のために、
簡単に説明しておくと、この法則は
▼上位2割の人が総資産の8割を持っているとか
▼上位2割のお客さんから売上げの8割が上がるとか
▼上位2割の人からのクレームがクレーム総数の8割を占めるとか
▼上位2割の都市の人口が国の人口の8割を占めるとか
厳密でなくても、おおよそのところで統計的に
認められている傾向として
「上位2割の○○が全体の8割を占める」
というものです。
■時間管理もこれに当てはめて考えればいいのです。
そう、あなたが投下している時間もきっと、
【 2割の時間で、成果の8割をあげている 】
はずです。
逆にいうと、
【 8割の時間は、成果の2割しかあげていない 】
ということにもなるでしょう。
■私たちは毎日、時間を細分化して、さまざまな行動、
すなわち、
▼新聞読む
▼本を読む
▼営業に行く
▼ブログを書く
▼会食する
▼パーティに出かける
▼会議に出る
▼電話する
▼メールを送る
▼ホームページを見る
▼運動する
などなどなど、、、
のために時間を投下しているわけですが、
それらを短期的、長期的に見て、なにが一番
大きなリターンを私にもたらしてくれるのだろうか。
常にこのことを考えながら、トーナメント方式で
日常の行動を入れ替え入れ替えしながら、
全体として、より高いパフォーマンスをあげるために
予定を組み上げつづけることによって、
はじめて生産性を継続的に向上させることが
できるのです。
■ちなみに私の見るところ、この法則を知っている人は
かなりの比率で存在しているわけですが、
この法則を24時間、というのは大袈裟にしても、
少なくとも一日に何度かは顧みて、
つねに時間配分を組み替えている人、
となると大きく比率は減少します。
■知っていると分かっている、やっている。
これらはまったく別のものです。
わたしは同じ内容のメルマガを切り口や表現を変えて
何度も配信します。
そしてそれに対するお叱りをいただくこともあります。
■ネタ切れか、とか、江戸川乱歩みたいに断筆したら、
とか(笑)
小心者で人一倍繊細で傷つきやすい私など、
悲しくなることもあるのですが、
そういわれても、自分のためにも、
同じ事を自らに言い聞かせるために書かねばなりません。
■なぜなら、
「知っている」のと「やっている」のはまるで異なる
ものだから。
思考習慣、行動習慣ともに「習慣」と名の付くものは
同じ事を何十回、何百回、何千回と言い聞かせて、
はじめて身につくものなのです。
■そうして無意識レベルに落ち、自動操縦で考えられる、
行動できる、ところまで、徹底しなければ、
「知っていて知らず」
という、成長の止まった、中途半端に自惚れた、
一番危険な状態に陥ることが分かっているのです。
(その状況に陥るくらいなら「知らない状態」のほうが
まだいいです。知らないというのは少なくとも、謙虚に
学ぼうという姿勢にはなれるから)
私自身、自惚れやすいからこそ、
自分は何もできていないと再確認するために、
同じ内容を繰り返して書いては自らに言い聞かせている
わけなのです。
■もし「平成進化論」を読まれて
▼何度も同じ事の繰り返し
▼金返せ(ってお金もらってないんですが)
▼断筆したら?
といわれる方があったとしたら、その方は、
自動操縦で成果をあげる方法を
実践できる方であり、
おそらくはすでに相当程度に高い生産性をもって
仕事を進めていらっしゃる方でしょう。
■それゆえ「平成進化論」をお読みいただく時間は
もはや「2割8割」でいうと効率の悪い8割に入っていると
思われるので、
このメルマガをお読みいただくのは、その方にとって
お時間の無駄になることと拝察されるし、
それにお気づきの賢明な方だともおもうのです。
■「平成進化論」は決して万人に向けて配信している
メルマガではなく、
(そんなメディアがあったとしても
全体主義の国家くらいにしか存在しないことでしょう)
必要としている人が必要としているところだけ
「つまみぐい」でお読みいただければいいとおもっている
メルマガ。
したがって「つまみぐう」ところがなくなったら
メルマガの解除、という選択こそ成果を出すための
「2割の行動」となるのではないでしょうか。
2009年2月8日日曜日
2009年1月24日土曜日
與幸福有約
最近社會上都是充滿了許多的矛盾的新聞報導,尤其是常常有些新聞是報導了自殺啦或是一些令人會情緒低落的報導。我不是說這樣不好,因為我們所生活的環境就是如此,只是,人活著除了解決自己生活上的問題之外,實在是還要處理心理層次的問題。當人很難,當一個稱職的人更難。我記得我在公車上聽到一段的電台廣播,主持人對美國總統OBAMA的就職的主題十分讚賞,因為,一個偉大個國家,是要我們去贏回來的。符合心理學對夢想這個詞的定義,人可以做夢,但心想就能事成的話,不就是一個最大的矛盾了嗎?我認為,心想是需要的,但是事能不能成,必須看你是不是把心所想的事當成你正在做的事。要記得,一旦你心想了,你就要去做到,如果只是空想,會耗損自己的能量,因為很想很想但是卻不去做那件事,看看,人們是不是都是這樣,我想過~五他,面對它,接受他,處理他,享受他,感激他。這個跟圓桌所提倡的有點相像。新的一年,我不太如意。但是我會試著接受他,接受這些事。因為,幸福不會從天上掉下來,幸福要自己去贏回來。
2009年1月23日金曜日
First Colony
2009年1月17日土曜日
日記的一篇~Cut the Rope.
昨天,老婆回到家,然後,一如往常的離開了。
原本就是個正常的回家動作,如今變得好像好遠好遠。
我昨天寫了封e-mail當中,寫到其實大家都好希望他回家。
但是,他寫了回信說道,他很滿意目前的生活,也習慣了這樣的生活。
所以,我也回了這封信,訴說著我的感受。
我很感慨的想起這些日子,有時想的太多,做的太少。很多事情的開始與結束,都是自己。
由自己開始,也由自己結束。有時自己都沒想到這麼多,人生很像是一葉小船,被放在河流上,有時候向東有時候向西,但是,就是不會回頭。也有時會遇到支流,流到了一個不知道是那裡的地方繼續的向前航行著。有時候,會遇到同時航行的小船,有時也會分開。要能夠一起走完旅程回到大海的。得要多深的緣份啊~
自從,經過意氣風發的2006年之後,我的人生就像小船開始不受控制的飄行在河道上,經歷過2007年底的火燒車。2008年底的無薪假,好多的事發生在這幾年。我從一個從來順遂的明日之星,成為了一個歷盡滄桑的中年男子。
人有時已經面對很多的低潮而漸漸習慣。開始可以自我嘲弄,自己讓自己快樂點。
就是讓自己快樂點,而非讓自己可以過的更有意義。因為,過的更有意義,給誰看?我找不到?
所以,就是去經歷那些你還沒有經歷過的事罷了。
我不知道我是否還能承受去接受另一個感情,以我目前的狀況,我看我是沒有辦法的。
我想我還沒有辦法改變的那麼快。也許,我必須要去改變自己的價值觀。
因為,我的價值觀還是建立在與老婆契合的軌道上,如果要套用叢林法則。開始膚淺的過日子,去對待人。我現階段是沒有辦法這樣轉變的。
好為難,我不知道我該怎麼做才對。Cut the rope~,有時侯改變就是這樣殘忍的切斷過去,才有機會新生是吧。不管是切斷自己所仰賴的希望,完全自己來呢?我想至少生活的態度要如此。
我想我會用自信的生活態度來面對今後的每一天,因為,我開始要把繩子切斷了。
原是我最不願意做的一件事。我可以切斷任何一段我不願提起的過去,但是對於我與我老婆的這段過去,捨不得也有,不甘心也有。
改變~雖然人生的河流會流到哪裡,我不知道,也許就此翻船,從此不再重新來。
我還是要把船航行到終點。把人生的這一趟完成。
Sanjoy Tseng
2009年1月14日水曜日
2009年1月10日土曜日
日記的一篇
當時光拉回校園時期,你是否還能天真如昔。
我今天整理自己的書櫃的同時,找出了自己塵封許久的日記,
雖然我還是有寫日記的習慣,但畢竟已經不像從前這樣,把日子刻劃在文字當中。
我~年少時總是懷抱著寫作的夢與熱情。雖然,現實的生活中,我總是把這個夢藏在最心底的角落裡。害怕自己的文筆害怕自己的不切實際。
所以,理所當然的把自己的這個年少時所懷抱的夢想給他硬生生的藏到最底層去。
對文學還是有興趣的,所以,我總是不想缺席每年一度的國際書展,也就是說我的藏書總是大於我的閱讀速度。
以下是日記的一篇: 今天,非常的冷,台灣是很少有機會如此寒冷的,早上,似乎也找不到事情可做,再者,心裡頭還是掛念著俊德式不是會打電話催促著我去平台,所以始終心神不寧的揮霍時間,無意間翻閱自已從前所寫的日記,雖然這些日記,已隨著打包書籍裝入空箱,也許,未來要看到這些出自於年少時的自己的手筆,比較困難了吧。 人的價值有時並非他所創造了那些有形的事物,有時就像年少的自己所留下的一些吉光片羽,隻字片語,帶領著自己從茫然的現在,有個回味棲息的時空,很美~人生的價值,如此,很美。 Sanjoy
2008年12月8日月曜日
2008年11月21日金曜日
2008年10月14日火曜日
2008年3月15日土曜日
2008年3月4日火曜日
2008年2月26日火曜日
2008年2月15日金曜日
2007年11月6日火曜日
2007年10月9日火曜日
MRT第一週
我想我長久以來生活與工作的習慣就是等待問題發生而去解決,所以我很會解決問題。
但是我不會去規劃我的人生,這很糟糕,因為,我現在經營環保超市,我必須要去關心,
我的生意,可是我被動的等待他們的問題發生。
我的生活很多都是侷限在身邊的人、事、物上,所以,我自己也很無奈。
我想我必須要向江浩銘致敬,因為他的身上有了一些發生。
所以,願意去試
著改變,願意去試著改變。
我想,從生活習慣去開始吧。祕密這本書對我的影響很大,對我身邊的人也影響很大,
總之,一貫的保持正面的思考,
但是我不會去規劃我的人生,這很糟糕,因為,我現在經營環保超市,我必須要去關心,
我的生意,可是我被動的等待他們的問題發生。
我的生活很多都是侷限在身邊的人、事、物上,所以,我自己也很無奈。
我想我必須要向江浩銘致敬,因為他的身上有了一些發生。
所以,願意去試
著改變,願意去試著改變。
我想,從生活習慣去開始吧。祕密這本書對我的影響很大,對我身邊的人也影響很大,
總之,一貫的保持正面的思考,
2007年8月8日水曜日
2007年7月30日月曜日
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